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暗殺教室

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あらすじ

進学校の椚ヶ丘中学校で落ちこぼれクラスとされる3年E組に、ある日、タコの型をしたえたいの知れない生物が担任教師としてやって来る。謎の生物は翌年3月に地球を破壊すると宣言しており、その暗殺がE組の生徒たちに依頼され、暗殺の成功報酬として100億円が提示される。果たして、この“殺せんせー”こと謎の生物を、生徒たちは暗殺することができるのか……。 監督 羽住英一郎


●編集&脚本 20点/40点


テンポは悪い。脚本&編集が悪く、プツプツ場面、内容が切れるような印象。転校生がアッサリ傘下に入り過ぎ(笑)。ちょっと謎の生物が先生という設定にも難ありでした(^^;)


●出演  10点/30点


コロセンセーの声役の二宮くんは特徴&個性があってすごく良かったです。椎名さんの今回の役はちょっと浮いていたかも?菅田さんは珍しく今回は物足りなさを感じました。ちょっとアクセントがなかったなぁ。コロセンセーの弟役がアッサリし過ぎ。。演技力がほしいところ。


●ラスト 10点/30点


次回作への伏線だらけ。評価はしずらいなぁ・・(汗


●総評 40点/100点


コロセンセーのキャラクターに助けられている感あり。もう少しクラス全員の団結感などしっかり描いてほしかったなぁ。全部が中途半端に仕上がりでした。